新たな挑戦を、ひとつずつ形に。都市型データセンターを支える技術者|推シゴトファイル#23
私たちの暮らしに欠かせないデータ通信。そのデータを扱うデータセンターは、24時間365日、止まることなく稼働し続けることが求められる特別な建物です。今回ご紹介するのは、関西電力グループのオプテージが立ち上げた、都市部でのクラウド・インターネットとの優れた接続性を提供する都市型データセンターの構築プロジェクトに、基本計画から一貫して携わってきた技術者の取り組みです。新たなプロジェクトにどう向き合ってきたのか、話を聞きました。
▼オプテージ 曽根崎データセンター について
推シゴトファイル〜推しからみえるお仕事の世界〜
関西電力グループが担う業務は実にさまざま。電気に関わるものはもちろん、...