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洞川温泉は、修験道の根本道場として1300年以上の歴史を刻んだ大峯山のお膝元にあり、行者と呼ばれる修行者や参詣者が心身を癒す場所として栄えた歴史ある温泉街です。

現在は、バスや電車で気軽にアクセスできるため「ゆっくり温泉を楽しみつつ、観光やおみやげ店も巡りたい」と考える方が多く訪れています。

温泉施設やおみやげ店だけで数十店舗もある洞川温泉街。せっかく行くなら、事前に行きたいスポットを押さえておくと効率的でしょう。そこで、本記事ではおすすめの温泉施設を7軒ピックアップしました。

あわせて、編集部のさっさんがおすすめする洞川温泉街で訪れたい散策スポットもご紹介しています。洞川温泉で日々の疲れを癒し、休日を満喫しましょう。

※日帰り入浴に関しての最新情報は、各施設に事前にお問い合わせしてください。

ノスタルジックな雰囲気の洞川温泉が人気上昇中

画像: ノスタルジックな雰囲気の洞川温泉が人気上昇中

洞川(どろがわ)温泉とは、奈良県吉野郡天川村にある温泉街です。パワースポットである大峯山の麓にあり、一昔前は修行者や参詣者などの行者が疲れを癒す温泉場として栄えていました。

現在でも人気のこの温泉街には、旅館・民宿・おみやげ店などが多く軒を連ねています。レトロな街並みを歩いていると、まるでタイムスリップしたかのようなノスタルジックな気分が味わえるでしょう。

ほかにも、大峯山の石灰岩でろ過されたミネラル豊富な名水や、ご当地のおいしい食事などが堪能できます。凛と澄み切った空気の中、温泉でゆっくりと温まり、食事や景色を楽しんでいきましょう。

洞川温泉でおすすめの温泉7選

画像: www.dorogawaonsen.jp
www.dorogawaonsen.jp

洞川温泉でおすすめの温泉を7軒ご紹介します。

・あたらしや旅館|どこか懐かしい気分になれる宿
・紀の国屋甚八|創業300年の歴史を味わえる
・角甚|昔ながらの三和土に縁側・旅籠の風情を味わえる
・花屋徳兵衛|吉野の木を使った温もりある佇まい
・光緑園 西清|四季折々の表情が魅力の庭園を堪能
・洞川温泉センター|渓谷ハイキングの疲れを癒す場所
・天の川温泉センター|木の香りいっぱいの秘湯

いずれも個性豊かな温泉宿ばかり。どこへ立ち寄っても満足すること間違いなしです。

①あたらしや旅館|どこか懐かしい気分になれる宿

画像: ①あたらしや旅館|どこか懐かしい気分になれる宿
正式名称洞川温泉 あたらしや旅館 (どろがわおんせん あたらしやりょかん)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川215
電話番号0747-64-0045
公式HPhttps://www.atarashiya.com/

あたらしや旅館は、洞川で初めて温泉をひいた宿として知られる温泉宿です。初めて宿を訪れる人も優しく迎えてくれます。

画像: 引用:あたらしや旅館公式サイト

引用:あたらしや旅館公式サイト

川沿いの展望風呂からは、散策の名所・龍泉寺やかりがね橋が一望でき、旅情気分が高まります。春は桜の花見風呂、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪見風呂と、眼前に織りなす四季の風景は圧巻。いつ訪れても、贅沢なひと時が満喫できるでしょう。

宿の名物は、毎年、12月~2月までの真冬の3ヶ月間に、一年分を作り込むという「かきもち」。完全手作りのため個数に限りがあり、秋頃には売り切れる場合もあるほど人気の品です。上品で、繊細な甘味をもつ素朴なお菓子は、ぜひお土産に買って帰りましょう。

②紀の国屋甚八|創業300年の歴史を味わえる

画像: ②紀の国屋甚八|創業300年の歴史を味わえる
正式名称旅館 紀の国屋甚八(りょかん きのくにやじんぱち)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川222-1
電話番号0747-64-0309
公式HPhttps://kinokuniya-jinpachi.com/

紀の国屋甚八は、創業300年、かつて大峯山の修験者たちに利用されていたという老舗の宿です。

画像: 引用:紀の国屋 甚八 公式サイト

引用:紀の国屋 甚八 公式サイト

温泉は、露天風呂と内風呂の2種類。手入れの行き届いた美しい庭園が目の前に広がる露天風呂は、石造りの湯船がほっと落ち着く雰囲気です。内風呂とともに単純温泉で刺激が少なく、トロトロとした肌触りのお湯が特徴。疲労回復や神経痛の改善、また、美肌にも効果があるといわれています。

画像1: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

美肌にも効果があるのは、とっても嬉しいポイントです!!

宿の大将やスタッフの皆さんが、気さくで丁寧な接客と口コミでも大評判。地元の見どころや人気のお土産品なども丁寧に教えてくれるでしょう。

③角甚|昔ながらの旅籠屋の風情を味わえる

画像1: ③角甚|昔ながらの旅籠屋の風情を味わえる
正式名称洞川温泉 角甚(どろがわおんせん かどじん)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川240
電話番号0747-64-0363
公式HPhttp://www.kadojin.com/

洞川温泉の中心部に位置し、温泉街でもひと際目を惹く角甚は、江戸時代に旅籠屋として創業した宿です。修行者はもちろん、紀州公ゆかりの老舗旅館として、今なお上品な趣きを漂わせています。

画像2: ③角甚|昔ながらの旅籠屋の風情を味わえる

温泉は、日によって「行者の湯」と「元禄の湯」のいずれかが楽しめます。行者の湯には、洞川温泉で有名な漢方薬「陀羅尼助」の原料オウバクなどが使用されています。洞川温泉ではめずらしい漢方の湯は、あっという間に日頃の疲れを吹き飛ばしてくれるでしょう。

一方の元禄の湯は、石造りの荘厳な内風呂。超音波風呂とジェットバスが備え付けられており、泉質との相乗効果で疲労回復が期待できます。

かつて大峯山に向かう修行者を癒したといわれる名湯に浸かり、当時に想いを馳せながら、身体の芯までほぐしましょう。

④花屋徳兵衛|吉野の木を使った温もりある佇まい

画像1: ④花屋徳兵衛|吉野の木を使った温もりある佇まい
正式名称宿 花屋徳兵衛(やど はなやとくべい)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川217
電話番号予約:0120-134-878
そのほか:0747-64-0878
公式HPhttps://www.tokubei.jp/

花屋徳兵衛は、地元吉野の木をふんだんに使った、温もりあふれる温泉宿です。創業500年と洞川温泉で最も歴史が深く、佇むだけで心が和らぎます。

画像2: ④花屋徳兵衛|吉野の木を使った温もりある佇まい

温泉は、半露天風呂と内風呂の2種類。修験道の開祖である役小角が従えていたとされる夫婦の鬼の名前にちなみ、それぞれ「後鬼(ごき)の湯」、「前鬼(ぜんき)の湯」と名付けられています。半露天風呂である「後鬼の湯」では、四季折々の風を感じながら湯浴みができます。内風呂の「前鬼の湯」は清潔感があり、ゆったりとつかれるのが嬉しいポイントです。

宿内にある談話室には暖炉とスピーカーが設置されており、流れるジャズと暖炉の温かさがなんとも心地よい空間。リラックスした湯上がり時間を過ごせるでしょう。

⑤光緑園 西清|四季折々の表情が魅力の庭園を堪能

画像: ⑤光緑園 西清|四季折々の表情が魅力の庭園を堪能
正式名称洞川温泉 光緑園 西清(どろがわおんせん こうりょくえん にしせい)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川257
電話番号0747-64-0306
公式HPhttp://www.kohryokuen.com/top.php

光緑園西清は、見事な日本庭園が広がる数寄屋風の温泉宿です。一歩足を踏み入れると、親戚宅に訪れたかのように、日々の慌ただしさを忘れて、ゆったりとくつろぐことができます。

画像: 引用:光緑園 西清 公式サイト

引用:光緑園 西清 公式サイト

温泉は、露天風呂付きの大浴場と内風呂の2種類があります。岩に囲まれた野趣あふれる露天風呂は、時間ごとの男女入れ替え制なので、タイミングを確認しておくと安心です。一方の内風呂も広々としており、大きな窓を開放すれば、心地よい外気を感じられます。

自慢の日本庭園からは、大峯山がぐるりと望めます。湯上がり時、庭園で緑豊かな山からの風を受け止めたら、この地の清らかな大自然に浄化されたような安らぎを得られることでしょう。

⑥洞川温泉センター|渓谷ハイキングの疲れを癒せる場所

画像1: ⑥洞川温泉センター|渓谷ハイキングの疲れを癒せる場所
正式名称洞川温泉センター(どろがわおんせんせんたー)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川13-1
電話番号0747-64-0800
公式HPhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5145/

洞川温泉センターは、吉野杉を贅沢に使用した日帰り入浴施設です。ひとたび施設内に入れば、優しい木の香りにほっと心がほぐれていきます。

画像2: ⑥洞川温泉センター|渓谷ハイキングの疲れを癒せる場所

温泉は、露天風呂と内風呂の2種類。露天風呂は風情たっぷりの岩風呂です。お湯はやや熱めに設定されているので、澄んだ外気にふれながら心地よく湯浴みできます。桧を使った内風呂には、ジェットバスが完備されています。

いずれも泉質は弱アルカリ性単純泉で、肌がすべすべになる美人の湯ともいわれています。

日帰り施設のため、湯上がりには畳敷きの休憩室で気兼ねなく休めるのもポイント。温泉街の入り口にあるので、旅の最後に、行楽の疲れを洗い流して帰るのもよいでしょう。

⑦天の川温泉センター|木の香りいっぱいの秘湯

画像1: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

正式名称天の川温泉センター(てんのかわおんせんせんたー)
住所〒638-0321 奈良県吉野郡天川村坪内232
電話番号0747-63-0333
公式HPhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5147/

天の川温泉センターは、天河大弁財天社の近くにあり、まさに「山間の温泉」といった風情のある日帰り入浴施設です。建物に吉野杉・楓・槙・松・檜などを使用しているので、木の美しさがそこここに見て取れるでしょう。浴槽も木でつくられており、浴室内は豊かな木の香りで満たされています。

画像2: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

さらにボイラーにまで、薪を使用している徹底ぶり。薪ボイラーで焚かれたお湯は肌触りの良い柔らかさで、疲れた体を芯から温めてくれるでしょう。眺望抜群の露天風呂からは、洞川温泉の広大な自然を見渡すことができます。

天の川温泉のかわいい「ゆ」マークが特徴のオリジナルグッズをはじめ、温泉やキャンプにまつわるグッズ、丁寧に作られた暮らしの道具など、山と温泉独自のセレクトで集めた商品、お土産に最適な天川村の物産品などもずらり。ついつい長居したくなる、山の温泉施設です。

画像2: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

旅の思い出にオリジナルグッズを買って帰るのもいいですね~!

洞川温泉で楽しみたい散策スポット

洞川温泉は温泉以外にも、この地ならではの散策スポットがたくさんあります。特に編集部のさっさんがおすすめするのが以下の3箇所です。

・面不動鍾乳洞・かりがね橋
・五代松鍾乳洞・ごろごろ茶屋
・ごろごろショップ・亀清

各スポットの見所について解説していきます。

①面不動鍾乳洞・かりがね橋

画像3: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

面不動鍾乳は、関西では最大級とされる全長280mの鍾乳洞です。日本古来の山岳宗教(修験道)のご本尊、蔵王権現(ざおうごんげん)がお祀りされた「権現の窟(ごんげんのくつ)」や、ストローのような細長い鍾乳石など見どころ満載。カラフルにライトアップされているので、自然が長い年月をかけて作り出した空間がより神秘的に感じられます。鍾乳洞の入り口までは、遊園地のアトラクションのような可愛らしいトロッコで向かうこともできます。

画像4: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

画像3: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

関西最大級とされる鍾乳洞の広さ、百聞は一見に如かずです!私も、「こんな鍾乳洞が奈良にあったの…!?」と思わずびっくりしてしまいました!

面不動鍾乳洞の基本情報

正式名称面不動鍾乳洞(めんふどうしょうにゅうどう)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川673-89
電話番号0747-64-0352
公式HPhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5163/
画像1: ①面不動鍾乳洞・かりがね橋

面不動鍾乳から、自然散策路をゆっくり歩いて20分ほど。洞川温泉を挟む山を繋ぐように架けられているのが、全長120mのかりがね橋です。風のある日は、橋がたわむ感覚まで伝わってきてなかなかスリルがあります。かりがね橋から見渡すと、洞川温泉のまた違った魅力を見ることができるでしょう。

画像2: ①面不動鍾乳洞・かりがね橋
画像4: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

かりがね橋のワイヤーのすき間から温泉街を見渡すと、かわいい屋根も見つけられて楽しいですよ!

かりがね橋の基本情報

正式名称かりがね橋(かりがねばし)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川
電話番号0747-64-0333(大峯山洞川温泉観光協会)
公式HPなし

②五代松鍾乳洞・ごろごろ茶屋

画像5: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

五代松(ごよまつ)鍾乳洞は、洞川温泉にあるもうひとつの鍾乳洞です。約80mの順路を見学するのにかかる時間は15分ほど。面不動鍾乳洞とは異なり、自由見学ではありません。入場受付に集合し、案内人がついて約15人で一緒に見学をします。天井が低いのでヘルメットも着用しなければならず、さながら探検隊の様相。洞内最大の8mの石柱や、鷹や象の鼻に見立てた鍾乳石などが次々現れ、時空を超えた別世界に迷い込んだかのような貴重な体験ができます。

画像6: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

また、五代松鍾乳洞は道中もスリリング。なんと、入り口までは林業用のモノレールで向かうのです。もちろん徒歩で向かうこともできますが、道中から冒険気分を味わってみてはいかがでしょうか。

画像5: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

ヘルメットをかぶって、出発進行!唯一無二の体験ができること間違いなしです!

画像7: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

五代松鍾乳洞の基本情報

正式名称五代松鍾乳洞(ごよまつしょうにゅうどう)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川686-131
電話番号0747-64-0188(ごろごろ茶屋)
公式HPhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5164/
画像: ②五代松鍾乳洞・ごろごろ茶屋

五代松鍾乳洞へ向かうモノレールのチケットを取り扱っているのが、近隣にあるごろごろ茶屋です。地元の人々が大切守ってきた「洞川湧水群(ごろごろ水)」という、名水百選にも選ばれたやさしい口当たりの水を取り扱っています。吉野葛で作られたくず餅も売られており、味と食感は絶品です。

画像8: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

画像9: 引用:天川村公式サイト

引用:天川村公式サイト

ごろごろ茶屋の基本情報

正式名称ごろごろ茶屋(ごろごろちゃや)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川686-139
電話番号0747-64-0188
公式HPhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5162/

③ごろごろショップ・亀清

画像1: ③ごろごろショップ・亀清

ごろごろショップは、ごろごろ水やお土産を購入できるお店です。人気の高いひょうたん型のペットボトルに入った水のほか、サイズやパッケージが多数あるので、お土産にはもちろん、散策のお供として自分用に買ってもいいでしょう。

ほかにも、フレーバー豊富な「くず湯」や「天の川葛うどん」など、気軽に購入できるお土産が揃っています。宅配便で送ることができるので、たくさん購入しても安心です。

画像2: ③ごろごろショップ・亀清

ごろごろショップの基本情報

正式名称ごろごろショップ(ごろごろしょっぷ)
住所〒638-0431 奈良県吉野郡天川村洞川46
電話番号0747-64-0556
公式HPhttps://www.facebook.com/goro556/?locale=ja_JP
画像3: ③ごろごろショップ・亀清

ごろごろショップ近くにある亀清(かめきよ)は炉端焼きのお店です。あゆ・あまご・いわごなどの塩焼きを堪能できます。マンガでしか見たことがないような、串にさされた焼き魚が軒先で焼かれているのが目印です。焼き魚以外にも、店主お手製の寿司や和物など品数が多く、どれを食べても大満足でしょう。

画像4: ③ごろごろショップ・亀清

亀清の基本情報

正式名称亀清(かめきよ)
住所〒638-0431奈良県吉野郡天川村洞川240
電話番号0747-64-0132
公式HPなし

まとめ:週末は洞川温泉でリフレッシュしよう

画像: まとめ:週末は洞川温泉でリフレッシュしよう

奈良県天川村にある歴史ある温泉街、洞川温泉。古くは修行者が疲れを癒す温泉街として栄えており、今でも年間を通して多くの観光客が訪れています。

温泉旅と聞けば、入浴して、食事を楽しむことが旅のハイライトと思う方が多いかもしれません。しかし洞川温泉には、観光にぴったりの散策スポットが多くあるため、洞川温泉ならではの大自然を存分に楽しむこともできます。

都会の喧騒から離れ、ノスタルジックな魅力たっぷりの洞川温泉で、疲れを癒す温泉旅を満喫しましょう。

画像6: 洞川温泉のおすすめ温泉7選|日帰り入浴可能な施設や隠れた人気の散策スポットもご紹介

さっさん

日帰りでも1泊しても、記憶に残る旅行になること間違いなし。ぜひ日頃の疲れを癒しに遊びにいってみてください!

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